あ行 か行 さ行 た行 な行
は行 ま行 や行 ら行 わ行










































































































































さ行
●最終兵器(サイシュウヘイキ)
=「ハナウタ人生」CD
番組の新生活スタート記念キャンペーン第4弾でリスナープレゼント
●細心の注意をはらってリアクション(サイシンノチュウイヲハラッテリアクション)
=放送中に心がけていること
不用意にうなずかない。最近(02年9月現在)は特に意識しているようだ。
●セーラー服の下にパジャマ(セーラーフクノシタニパジャマ)
=小川のハズバナ(恥ずかしい話)
授業の1時間目でようやく気が付いたそうです、、、。
●逆さから見ても顔に見える(サカサカラミテモカオニミエル)
=平田隆夫さん(平田隆夫とセルスターズ)
失礼な!、、、でも見えないこともない。
●酒場の思い出(サカバノオモイデ)
=レーザーディスクのカラオケ
レーザーディスクが発売された1981年を思い出して、、、って当時まだ11歳やろ!
●さすが唐辛子の国(サスガトウガラシノクニ)
=韓国
W杯サッカーの韓国戦(韓国の初戦、対ポーランド)のスタンドが赤一色に染まって盛り上がっているのに感動した。
キムチと言わずに唐辛子となるところが小川らしい?日本の青一色はどう表現するのだろう?
●寂しかったんちゃう?(サミシカッタンチャウ?)
=おしゃべりファービー人形
リスナーの方のFAXによると、病室のトイレで(誤作動・誤反応で?)一晩中しゃべっていたそうです。
●鮫の甘噛み(サメノアマガミ)
=鮫がじゃれてチョイと噛むこと
そんな鮫はおらん!!
●爽やかスケベ(サワヤカスケベ)
=アッシー
'むっつりスケベ'の反対。スケベであることに変わりはない。
●さん(サン)
=「ちん」「りん」と同義語(別記)
こちらは主に著名な外国人に対して用いられる。
(例)ベートーベンさん・エジソンさん。
●3人姉妹のひとり(サンニンシマイノヒトリ)
=桜田淳子さん
それを言うなら(花の)中3トリオのひとり。
●三瓶さんのモノマネですか(サンペーサンノモノマネデスカ)
=勘違い、推察力不足
桂小枝さんのモノマネをしたつもりのキダ先生に対して。たしかに微妙ではあったが、 「三瓶って誰や、気分悪い、犬のモノマネして猫と言われんのと一緒や」とキダ先生も逆ギレ?
●4月はよろしく(シガツハヨロシク)
=ただの語呂合せ
年始の3ヶ月は時の経つのが早く感じられる事を表す言葉、「1月は行く、2月は逃げる、3月は去る」に続く小川語。なんとなく意味は通じる気はするが、このあと5月、6月と続くと、、、
(「5月は〜」「6月は〜」の項目参照)
●直に?(ジカニ?)
=お昼間にしては、ちょっといき過ぎた発言
アッシーが母乳を飲んだことがある、という話題から。まあでも聞きたい気持ちはわかります。
●信楽芸能(シガラキゲイノウ)
=S芸能
'S芸能'と中途半端オにブラートに包んだのが失敗。もちろん授業料が高いのは、松○芸能?
●しこしこしこ(シコシコシコ)
=車内販売のコーヒー
車内販売のポットにはいったコーヒー。しかも、なくなりかけの状況を説明したかった。
わざわざ音マネせんでもええんちゃう?違うこと想像するっちゅうねん?
●実家のミツオです(ジッカノミツオデス)
=恵理ちゃんのお父さん
「ウチのおとうちゃんって、どっちのこと?」と聞かれて。
●湿気が多い家庭(シッケガオオイカテイ)
=アッシー家
除湿機が活躍中だそうです。
●自分に乾杯(ジブンニカンパイ)
=番組内でいいコメント?ができた日の夜
ほんなら普段は誰に乾杯しとんねん!ほぼ毎日飲んでるはず?(本人は否定)
●嶋大輔みたいなリーゼント(シマダイスケミタイナリーゼント)
=成人式に出席している一部の男性
その他、バカ殿みたいな袴姿や金髪ピアスの振袖など、全国各地いろいろ出現しております。
●シモいのもおしゃべりになられる(シモイノモオシャベリニナラレル)
=福山雅治さん
丁寧に言えばよいものでもない。でも福山さんは結構シモネタ好きのようです。
●謝(シャ)
=小川恵理子の今年の一文字
リスナーの皆様に対し、「感謝」そして「謝罪」の'謝'だそうです。
●しゃかしゃか袋(シャカシャカブクロ)
=スーパーやコンビニで使われる薄いビニールの買い物袋の意
小川恵理子が福井県で使い始め近畿に広まる?
●十手がぞろぞろ(ジュッテガゾロゾロ)
=小川のおばあちゃんの押入れ
お母さんが全部捨てられたそうです。
●主婦の友(シュフノトモ)
=イワシ
安くて美味しく栄養もあったイワシが最近高値で、、、という話題から。でも小川さんの場合の友はカレーでは?
●しょっぱくなかったらイヤ(ショッパクナカッタライヤ))
=旦那さんの主張
小川曰く「ウチの旦那は大の海好き」
●庶民派ですから(ショミンハデスカラ)
=小川恵理子?
通販の高級品に激しく反応する。
●しょぼりん(ショボリン)
=証人喚問時の鈴木宗男氏
なんでも'りん'や'ちん'を付ければ良いってもんではない。
●女優(仮)(ジョユウカッコカリ))
=小川恵理子
かつて「部長刑事」にレギュラー出演していた小川。この件に関してはかなりテレがあるようで、「大きく(仮)とつけといてください」と一言。
●人生の達人(ジンセイノタツジン)
=キダ先生
もちろん小川は、心の茶柱!?
●神童って言われてました(シンドウッテイワレテマシタ)
=幼少期の小川恵理子?
ざこば師匠、アッシー共に「また言うとるわ」と突っ込まなかったため、2回繰り返した。
そんなにピアノが得意なら今度OAで弾いてみい。
●スイカのストレス(スイカノストレス)
=ひろってもらえなかったボケ
珍ニュースクイズの答えにでてきた四角いスイカについて、ボケたつもりがサラっとながされ、捨て猫のような悲しい目に、、、
●好き同士になっちゃった(スキドウシニナッチャッタ)
=恋愛関係になった
小学生みたいな言い方するな!by小春團治
●隙間エリちゃん(スキマエリチャン)
=小川恵理子
「この子は人のスキ突くの天才的やなあ」というキダ先生の発言を受けて。この日紹介した2人デュオ‘スキマスイッチ’からいただきました。
●スケ番入ってますね(スケバンハイッテマスネ)
=堀ちえみさん(ではありません)
「エリちゃん(もう)たのむわあ」というちえみさんのツッコミに対し、「(あいかわらず)スケ番入ってますね」と切り返す。失礼な!
●筋金入りの青江三奈ファン(スジガネイリノアオエミナファン)
=桂小春團治さん
小学生の頃から熟女好きだったそうです。
●スターお相撲さん(スターオスモウサン)
=人気力士の意
小川語ではこうなる。
●スチュワーデスクラブ(スチュワーデスクラブ)
=アッシーが仕事の合間に通うところ
そんな場所はない!
●すっごい感動(スッゴイカンドウ)
=チョコボール向井さんの著書「哲学」を読んで
うわべだけの感想。実は、まだ一章しか読んでません。(「なーんちゅうかねえ」の項目参照)
●素っ裸に長靴(スッパダカニナガグツ)
=長靴プレイ
こういうコトは、丁寧に説明せんでもよろしい。
●捨てたもんじゃないですね(ステタモンジャナイデスネ)
=小川恵理子??
‘エリちゃん大好き’というラジオネームの男子高校生からのメールに歓喜。
●捨てられない人(ステラレナイヒト)
=小川恵理子
なかなか物を捨てられず部屋が散らかっていく小川。逆に、旦那さんのお母さんは整理上手。なんでも潔くパッパと捨てはるそうです。先日は「お父さんの(小川の義父)若い頃の写真も捨てたった」と笑ってらしたそうです。
●スナイパーみたい(スナイパーミタイ)
=朝青龍
本名のドルゴルスレン・ダグワドルジからイメージ。
●すべては富士山次第(スベテハフジサンシダイ)
=小川の東京での仕事の出来
新幹線で東京へ向かうとき、富士山が綺麗に見えていたら、仕事がうまくいきそうな気がしていたそうです。そんなん新大阪を出た時点で雨やったら無理やン。
●関ヶ原を越えた(セキガハラヲコエタ)
=東京進出
「ハナウタ人生」が文化放送「セイ!ヤング21」でオンエアされたのを知った時の名言。
「箱根の山を越えた〜」から引用したのは明らか。
●脊髄でしゃべる女(せきずいでしゃべるおんな)
=小川恵理子
キダ先生に「脳(頭)で反芻してから喋れ」と言われて、、、意味わからん。
どちらかといえば延髄か?
●セクシーというよりお下劣(セクシートイウヨリオゲレツ)
=利き腕はフリーに
どういう状態かは、ご想像にお任せします。わかりますよね?
●先生より年上みたい(センセイヨリトシウエミタイ)
=小川恵理子?
おばあちゃんの知恵袋みたいな小川、実はキダ先生より年上の73歳だった?
●洗濯の鬼(センタクノオニ)
=青ちゃん(旦那さん)
インフルエンザで療養中、全部洗濯をやってくれたそうです。感謝。
●そこそこ亭主(ソコソコテイシュ)
=おとろ・旦那さん
リスナーのみなさんからも、うちも「そこそこ亭主」「そこそこ女房」ですと多数お便りを頂きました。実は'そこそこ'が一番かも、、、ところで小川はナニ女房?
●そないにピチピチではない(ソナイニピチピチデハナイ)
=小川恵理子
もう若いとは言えないが、若くないとも言い切りたくない微妙な女心?
●ぞなもし(ゾナモシ)
=六甲おろしの歌詞の珍解釈
「輝く我が名ぞ〜」の「名ぞ」の部分がわからなかった。
「謎」ではおかしいし、「〜ぞなもし」の変形かと思っていた。
ちなみに「〜ぞなもし」とは、アニメ'いなかっぺ大将'に登場するニャンコ先生が言葉の終わりに付ける助詞。
●その分オシッコで(ソノブンオシッコデ)
=涼しくて汗が出なかった
「天神祭りの時、例年は暑くて、ビール飲んでも全部汗で出てくるのに、今年は、、、」という話題から。「根から葉まで言わんでええねん。察しの良いリスナーの方はわかってはる」(小春團治)。
●それ聞いたことある(ソレキイタコトアル)
=知ったか、てきとう
放送前の打ち合わせ中、珍ニュースクイズ制作時に、不正解の答えを正解と思い込み自慢げに発言。そんな訳ないっちゅうねん。
●それ大好き(ソレダイスキ)
=下半身が短パンの男性
上半身はスーツかタキシード、靴もフォーマルならさらに良いらしい。
●そろそろ暴れたくなくなってきた(ソロソロアバレタクナクナッテキタ)
=松平健さん
ついに‘暴れん坊将軍’が最終回。「暴れ疲れたんかな、分別さかりやし」(小春團治・談)
●そろばん4段の馬場くん(ソロバン4ダンノババクン)
=小川恵理子を通り過ぎていった男?
高校時代、頭の賢さに惹かれお付き合いするも、陰気臭くて嫌いになったとか。
●そんじょそこらで出来へん(ソンジョソコラデデキヘン)
=パラグライダー
他に言い方ははいのか?
●そんな時もありますわ(ソンナトキモアリマスワ)
=キダ先生を慰める言葉
OAされている曲と、キダ先生の喋っている曲が違っていたときに、フォローの意味で発言。ある意味暴言か?
●そんなん、あらためて(ソンナン、アラタメテ)
=暴言!!
トークのながれで「ぼくアホやから〜」という、ざこば師匠に対して発言。
師匠爆発寸前!?